堺西自立支援センター

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活動報告

「弱者を救う」勉強会東京に参加

 勉強会は東京「日本財団」の会議室で開催致しました

全国から約23法人を参加しました、会長の挨拶から

みなさんがいろいろ情報交換や、勉強や、大成功でした。

 

   東京保護観察所に 「社会の弱者を救う」に対して

 東京保護観察所 所長 幸島 総様 と 金田 理事長 対談

 hamaジョブ食堂 ご紹介

みなさんの健康管理のために、「はまジョブ食堂」
オープンしました、料理は全て委託業者に手料理です、 委託業者は専門の栄養管理師配置
毎日の料理管理をしております。
おいしい食事と笑顔あふれるみなさんと
コミュニケーションを
大切にする「hamaジョブ食堂」です
見学も大歓迎です、お待ちしております、、、、♡♡

       

みなさんが毎日お腹いっぱい昼食は温かい、 こころのこもった美味しい料理食べてますよ、、、、、、、

大阪少年鑑別所に見学

平成28年10月19日、弱者を救う勉強会は「大阪少年鑑別所」に開催いたしました、大勢な方ご参加いただきまして、本当に有り難う御座います。

 今後も勉強会を重ね、就労からライフスタイルまでを包括的に支援し、福祉とも連携を取る必要があり包括的に支援し、福祉とも連携を取る必要があり、我々の活動で各行政・福祉が全国に広がり、現実に触法障がい者と呼ばれる人々の自立に向け支援していきます。

        

        

 

初体験ブラックバス釣り ・  琵琶湖

 みんな初体験 ブラックバス釣り 琵琶湖に行きました

朝からいいお天気に恵まれ、

釣りに絶好調、        

みなさんのテンションも絶好調 

釣った時超~~気持ち、みなさんの笑顔最高でした。

  

立ち見?応援のみなさん有り難う、、、、、釣った、釣った、又釣ったよ

   

      

 

子供の未来は 日本の未来 日本財団の「子供の未来応援基金」へ寄付

特定非営利活動法人 堺西自立支援センター 

理事長 金田弘幸個人で

子どもの明るい未来の実現のため

子供の未来応援基金へ微量の寄付金をしました

日本財団子供の未来応援基金から

日本の子どもの貧困率は今、OECD加盟国の中で最悪の水準にあります。貧困率は、1980年代から一貫して上昇傾向にあり、今日では実に6人に1人の子どもが貧困状態にあるとされています。さらに、貧困世帯で育つ子どもは、医療や食事、学習、進学などの面で極めて不利な状況に置かれ、将来も貧困から抜け出せない傾向があることも明らかにされつつあります。
こうした深刻な状況を踏まえ、日本全体で子どもの貧困対策を推進すべく、平成27年4月に「子供の未来応援国民運動」が始まりました。日本財団は、国民運動推進事務局の一員として、内閣府、文部科学省、厚生労働省とともに、子どもの貧困対策の推進に取組んでいます。
この国民運動の一環として、平成27年10月より「子供の未来応援基金」を日本財団に設置しました。この基金では、子どもの明るい未来を実現するため、事業を実施します。