まずは
「毎日通うこと」から
自分の行動に自信と責任を持つ一方で、相手の良い行動を見つけて真似しをていきます。
そんなポジティブな空気を伝染させることこそ、私たちが最も大切にする行動です。
当作業所は、「障がいのある方々が、自らの力を発揮し、生きがいを持って社会とつながる場」を理念に掲げ、活動を続けて参りました。一人ひとりの個性や能力を尊重し、作業を通じて「働く喜び」を共有できる環境づくりに、職員一同、全力で取り組んでおります。
当施設では、特に自己肯定感の向上に注力しています
うつ病 ・発達障がい者 ・身体障がい者 ・精神障がい者・知的障がい者 ・難病等疾患 ・ICD10コード・障がい年金受給者等が対象となります。
パソコンにはノート型からデ スクトップ型まで様々な大きさの製品があります。 そして、パソコンはどれもたくさんの部品を組み合わせて組み立てられています。 パソコンは大型でも小型でも、実は部品がちょっとず つ違うだけで、仕組みはどれも同じです。誰でも簡単に作業ができます。
情報漏えい対策 も万全です。
各作業場で行う毎日の作業スケジュールを、始業前に口頭で説 明してから作業に取り掛かるようにしました。連続した同一作業では集中力が続かない特性があるため、「動」と「静」の組み合わせと工夫して、企業との信頼関係のもと納期に間に合うように日々作業に励んでいます。
資材の搬入や納品時、作業工程などでは周りのメンバーと協力しながら進め、全員でより良い仕事を目指してます。
一日の始まりです「きょうもげんきにあいさつできたかな」、これが皆さんの目標であり、最も大切にしていることです。
体調や体力にあわせて自分のペースで作業します。分からない事があれば、スタッフがサポートしますのでご安心ください。
一時間ごとに休憩があります。
それぞれが自由にリラックスした時間を過ごしています。
気持ちを切り替えて、午後の作業をこなしていきます。
休憩して最後の作業に備えます。
帰る時の「さようなら!」
こうした挨拶をお互いにきちんと行うことで、「挨拶の気持ちよさ」を体感し、自ら元気に挨拶ができる人になる。
また明日。